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僕はこの学校の生徒会役員で、庶務を勤めている。 ある時、生徒会長である柚子崎碧さんから、この学校が財政難で 理事長が困っている事を打ち明けられたんだ。 生徒会長は、理事長のお孫さんでもある。 なんとか理事長の役に立ちたいと、父兄の中から献金をしてもらうことを目的に、 女生徒からの接待ができないかを模索していたらしい。 その接待の内容とは…AVからヒントを得たらしく、 グローリーホール(壁の穴)でのフェラチオ接待だった。 グローリーホールの舞台は個室で、双方の間には壁があって仕切られている。 壁の穴からはペニスしか出す事ができず、こちらの顔を見られる心配はまずない。 自身の身バレを防ぎ、身の安全を確保しつつ奉仕可能という事で、 女性役員の中で賛成、可決したらしい。 参加する女性役員は、生徒会長の柚子崎碧さん、僕のクラスメートでもある 副会長の栢森莉乃さん、会計の小美野由祐葉さんの3名だ。 皆なは生徒会で唯一の男性役員である僕に、これまでの事情を説明し、 企画の責任者になることを願いでて来た。 確かに女生徒だけではなにかと不都合もでるだろうし、男手が必要なのも理解できる。 それに聞き逃せないのが、3人のフェラチオの練習相手を兼ねるという点だ。 こんな卑猥な父兄への接待自体は反対だけど …… 、こんな素晴らしい役得を 誰か他の男に譲るなんて真っ平ご免だ。 しかも、なにやらHな成功報酬まで用意しているらしい …… 。 かなり悩んだけど、引き受けることにした。 ……かくして、生徒会上げてのグローリーホールという、 フェラチオ接待の企画がスタートしたんだ。


