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五百年に一度、大陸を包み襲う「魔瘴(ましょう)」を鎮めるために、 聖国・セフィリオ神聖王国で執り行われる神聖儀式――《聖印の儀》。 それは、巫女が快楽絶頂の証である、《霊液》を神に捧げ、 神と己の肉体をひとつにすることで《神印》を得て魔瘴を封印する秘儀式。 その儀は本来、清らかな巫女がひとり静かに女性器への自慰によって身を穢し、 絶頂潮である霊液を満たすことで神と繋がる――はずだった。 だが、今回選ばれたふたりの巫女候補は、奇しくも共に生まれながらにして “フタナリ” という異形の肉体を持つ者たちだった。 神への奉仕を誇りとする “睾丸あり” の清き巫女・ミリネ。 情熱と欲望に揺れる “包皮余り” の妖艶なる巫女・ナギ。 ――ふたりとも、古の記録にも前例のない存在だった。 本来、交わりなどあってはならぬ儀式の中で、彼女たちは互いの肉棒に導かれ、 やがて禁忌の交わりへと足を踏み入れていく。 とめどなく迸っていく、白濁した霊液の奔流。 快楽に堕ちてゆくふたつの魂は、救いを得るのか、滅びの果てに辿り着くのか。 これは、神の器として選ばれたふたりの巫女が、 肉棒を通して運命を交差させる、快楽と神聖、欲望と宿命のチ○ポ絶頂奉納譚――

