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★★ストーリー★★ 主人公は現代に住む普通の若い大学生。 最近、助けを求めて祈るお姫様の夢を見ている。国が大変な事になっているので、 助けて欲しい、代償として私の身も心も奉げますとか言っている。 主人公としては助けてあげたいな〜とか思ったり、 あんなお姫様と色々Hな事したいな〜とか思ったりするのだが、 そもそも夢の話だと、われに返る。 ある日、本当に異世界に召還されてしまう。さすがに慌てる主人公。 そこにいたのはお姫様のフィアナと侍女のパセリ。 フィアナは神様に祈りが通じたと喜び、夢の中と同様に救いを求めてくる。 主人公は動転したままで、何も返答できない。それを否定ととって泣き出すフィアナ。 「うぅ……やっぱり私なんかじゃダメなんですね〜〜」 「いや、そうじゃなくって……」フィアナに泣き出されて余計に慌てる主人公。 フィアナに耳打ちするパセリ「姫、こんな風にしたら……ゴニョゴニョ」 すると、フィアナが恥ずかしそうに涙を浮かべながら、服をはだけて胸とか下着とか見せて 「お願い……何でもしますから……」とか言ってくる。 主人公、我慢できなくなって、勢いに任せてフィアナとH。 Hし終わると力が発動して、国の状態がすこし良くなる。 主人公が「うわ、何かすげー」とか思っていると、フィアナにお礼を言われる。 しかし、まだまだ国は大変な事が山積み。 主人公の望みにフィアナが従う事で契約が交わされ救いの力が発揮されるようである。 「私でよければ、何でもおっしゃって下さい」と、フィアナ。 「『望み』って……」ついついHな妄想をしてしまう主人公。 「神様ってやっぱりスケベなんですね」とパセリ。 H三昧の日々が始まる。




