見た目通りの厨二邪気眼キャラだが普通に会話はできる程度の軽度なレベル…というかちょくちょく素が出る(団長曰く「アイビー語」とのこと)。 また、眼帯をしているがただのお洒落である。進化後の立ち絵では眼帯の下は黄色い瞳(アイビー曰く「魔眼“華王ブロッサムグラス”らしい)、 つまりオッドアイだが戦闘スキルでは両目とも同じ色。設定資料集により黄色い方はカラーコンタクトである事が判明した。 サクラを信仰しており、カラコンも後述のビーム(秋桜)もサクラをリスペクトしたものだと思われる。 ???「分かります!サクラ先輩って凄いですよね!」貴族の生まれで、子供の頃は裕福な暮らしをしていた。しかしクリスマスプレゼントを貰った夜、突如として街中に現れた害虫に両親を殺害されてしまう。1人残されたアイビーは使用人の家に引き取られるが、貧しい家で今日食べるパンにも苦労する暮らしを送ることになる。 惨劇の悪夢は子供時代のアイビーを苦しめて、花騎士になってからも寒さを感じる季節になると悪夢にうなされていた。攻撃モーションの度にコケる、ポンコツっぷりは某邪王真眼を思い起こさせる(因みにコケた勢いで相手に食らわす頭突きにも攻撃判定がある)。スキル発動時は某死神の解号のように「咲け!グングニール・ヴァイス!」と高らかに叫び、 ステッキからビームを放つ…秋桜をしながら、ステッキを害虫に投げつける。 ハナモモやエーデルワイスなどのような”魔法や特殊ギミックっぽいスキル演出”は一切無い、純粋な「打属性(物理)」である。 普通に魔法やど派手なスキル技が存在する世界観なのに、魔法の素質が無かったのだろうか?不憫すぎる…。 とは言えスキル威力を見るからに打属性としての才能はあるようで、素質と才能の差を秋桜して拗らせたという可能性も…。 2体攻撃時ステッキは2分割しているのか?それとも2本を同時に投げているのか? どちらにせよ相当なコントロールと強肩の持ち主である。 ?????????「凄いっす!100年に1人の逸材っす!」
资料来自 Bangumi
该角色登场的 Galgame, 资料来自 鲲 Galgame 论坛